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伝統的な陶器 投稿者:伝統的な陶器 投稿日:2014/06/12(Thu) 09:33 No.722   HomePage
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、その他ソフトドリンク、おつまみなど)
問合せ:078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)

◎ゲストプロフィール
後藤哲也氏
福岡市生まれ。デザイナー。OOO Projects代表。グラフィックデザインを中心に、展覧会やイベントなどの企画・運営も行っている。韓国・ソウルで開催中の国際タイポグラフィビエンナーレ「typojanchi 2013」ではキュレーターを担当。バイリンガル(日・英)で大阪のアート情報を伝えるフリーペーパー『FLAG』の発行も今秋より再始動する。


地域交流プロジェクト ひと×間(ひとま)... 投稿者: 投稿日:2014/05/18(Sun) 15:21 No.719   HomePage
「hanaso」の12回目のゲストは、2013年4月に大阪市住之江区に開設された「FabLab Kitakagaya(ファブラボ北加賀屋)」の運営メンバーであり、大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教の津田和俊さんです。
 「(ほぼ)なんでもつくる」を合言葉に、カッティングマシンやCNCミリングマシン等のデジタルファブリケーション機材をはじめ多様な工作機械を備えた実験的な市民工房のネットワーク「ファブラボ」。2002年に始まったこのムーブメントは世界中に草の根で広がり、現在、50ヵ国200ヵ所以上に開設されています。今回はファブラボの活動紹介とファブラボがこれからの私たちの生活に及ぼす影響についてお話頂きます。トークの後は、交流会も開催(21:30まで)。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:5月24日(土)19:00-20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F・1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※要事前申込(TEL:078-512-5500/E-mail:art@kavc.or.jp)
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、ソフトドリンク、おつまみなど)
主催:神戸アートビレッジセンター 
◎プロフィール
津田和俊(つだ・かずとし)
1981年、岡山県新庄村生まれ。2008年、千葉大学大学院自然科学研究科多様性科学専攻修了、博士(工学)。2011年から大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教。モノの流れや循環に着目しながら、自然環境と人の関係性について考察している。2010年からファブラボの活動に参加。2012年から関西におけるファブラボの可能性を検討し、2013年には大阪市住之江区にファブラボ北加賀屋を共同開設。共著に『FABに何が可能か「つくりながら生きる」21世紀の野生の思考』(フィルムアート社、2013年)。


音楽作品 投稿者:音楽作品 投稿日:2014/05/10(Sat) 16:38 No.712   HomePage
神戸アートビレッジセンター(KAVC)では1Fのオープンスペース1roomを使った地域交流プロジェクト「ひと×間(ひとま)」の企画シリーズとして、アート、まち、デザインなど様々な領域で活躍するゲストを招いたトークサロン「hanaso(ハナソ)」を毎月開催しています。
6回目は、蓮沼執太展「音的→神戸|soundlike 2」のオープニングを飾るイベントとして、蓮沼氏が音楽作品を多く発表しているHEADZ主宰で批評家の佐々木敦氏と蓮沼氏によるオープニングトークを開催。蓮沼氏の最近の活動や本展の作品についてトークを繰り広げます。ぜひご来場下さい。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:11月2日(土)17:00〜19:00(受付開始は16:30から)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:無料 ※予約不要/16:30より受付開始
問合せ:078-512-5500(KAVC)【自主】

◎プロフィール
蓮沼執太
1983年東京都生まれ。HEADZをベースに音楽作品を多数発表。蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演、他ジャンルとのコラボレーションを多数制作。

佐々木敦
批評家。HEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。『批評時空間』など著書多数。近刊に『シチュエーションズ』。


第一回公開講座 「近代日本人の海外移民」 投稿者: 投稿日:2014/04/22(Tue) 15:46 No.707   HomePage
第一回公開講座 「近代日本人の海外移民」
日時:2014年4月26日(土) 13:00-14:30
講師:木村健二(下関市立大学・教授)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:公開講座シリーズ「日本人と海外移住」の総論として、まず「移住」や「移民」、「植民」という用語について考えます。そのうえで、移民の諸要因、国際関係や移民政策、移民会社などに関して統計資料を示しながら解説します。また、山口県を例に、移民の送金、県人会、郷里とのつながりにもふれます。本講義を通して、「近代日本の海外移民とは何であったのか」を共に考える機会となれば幸いです。


神戸 投稿者:神戸 投稿日:2014/04/11(Fri) 11:17 No.702   HomePage
日時:10月25日(金)19:00〜20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、その他ソフトドリンク、おつまみなど)
問合せ:078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)

◎ゲストプロフィール
後藤哲也氏
福岡市生まれ。デザイナー。OOO Projects代表。グラフィックデザインを中心に、展覧会やイベントなどの企画・運営も行っている。韓国・ソウルで開催中の国際タイポグラフィビエンナーレ「typojanchi 2013」ではキュレーターを担当。バイリンガル(日・英)で大阪のアート情報を伝えるフリーペーパー『FLAG』の発行も今秋より再始動する。

竹内厚氏
1975年生まれ、編集者。カルチャー情報誌『Lマガジン』休刊にともなって、2010年からRe:Sに所属。大阪、神戸、京都を中心にあれこれの編集&執筆を手がける。現在、携わっている地域メディアは、新長田のダンスボックスが発行するフリーペーパー「長田ルンバ」、大阪府下で展開中のマンガ壁新聞「おおらかべ新聞」など。月刊誌『Meets Regional』で「途轍もヘチマもない」という連載も。


公開講座 「多文化共生社会の変容 ―移民第... 投稿者: 投稿日:2014/02/24(Mon) 18:26 No.678  
公開講座 「多文化共生社会の変容 ―移民第二世代の活躍と日本人側の理解」
日時:2014年3月16日(日) 14:00-16:00
講師:池上 重弘(静岡文化芸術大学 文化政策学部教授)
   鈴木由香里(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
   宮城ユキミ(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:1990年の出入国管理及び難民認定法の改定後に急激に増加した外国人は、日本国内において生活のサポートが必要なマイノリティとして語られてきました。しかし、2008年のリーマンショックと2011年の東日本大震災は、彼らを取り巻く状況を大きく変化させました。本講座では、日本における「多文化共生社会」の変容について、「定住化の進展」「コミュニティの担い手としての外国人」そして「移民第二世代の活躍」をキーワードに、お話を伺います。


※この公開講座は「よこはま国際フォーラム」のプログラムの一つとして開催予定でしたが、大雪の影響により3月16日に振替実施となりました。
ご不明な点がございましたら、海外移住資料館へお問い合わせください。


公開講座  「多文化共生社会の変容 ―移民... 投稿者: 投稿日:2014/01/24(Fri) 12:22 No.660   HomePage
日時:2014年2月8日(土) 13:00-14:50
講師:池上 重弘(静岡文化芸術大学 文化政策学部教授)
   鈴木由香里(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
   宮城ユキミ(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:1990年の出入国管理及び難民認定法の改定後に急激に増加した外国人は、日本国内において生活のサポートが必要なマイノリティとして語られてきました。しかし、2008年のリーマンショックと2011年の東日本大震災は、彼らを取り巻く状況を大きく変化させました。本講座では、日本における「多文化共生社会」の変容について、「定住化の進展」「コミュニティの担い手としての外国人」そして「移民第二世代の活躍」をキーワードに、お話を伺います。


※この公開講座は「よこはま国際フォーラム」(2月8日・9日の2日間)のプログラムの一つとして開催されます。公開講座を受講希望の方は、よこはま国際フォーラムへの事前参加申込および参加費が必要となります。詳細は、よこはま国際フォーラム2014ホームページ(http://yokohama-c-forum.org/ )をご覧ください。
ご不明な点がございましたら、海外移住資料館へお問い合わせください。


シャネル iphone5sケース  - 2015/11/06(Fri) 19:58 No.1601   HomePage

ちなみにこのツールはApple公式ではありません、自己責任にてお試しください。
シャネル iphone5sケース http://www.bonnieburt.com/opzle/Wxoy-18.html


iPhone5Sケースケースメイト  - 2015/11/21(Sat) 06:05 No.1604   HomePage

デザインは同じで、素材にヨーロピアンレザーを使用した「iPhone 6sレザーケース」もあります。価格は6s用が5800円(税別)、6s Plus用が6500円(税別)。色はミッドナイトブルーやサドルブラウンなど5色。筆者は、iPhoneのボディがしっかり見える透明で、サイズ感が変わらない薄くて丈夫なタイプが好きです。純正品ではありませんが、Amazonで人気の高いSpigenの「iPhone6S ケース リキッド・クリスタル アイフォン6/6S 対応 (国内正規品) クリスタル SGP11596」がよさげ。透明感が高く、ゴムのようなしなやかさと硬質プラスチックのような強靭さを併せもソフトTPUを採用。薄くてもしっかり保護してくれます。価格はAmazonで6s用1240円(税込)。
iPhone5Sケースケースメイト http://www.kajulie.com/hzpag/Gjnd-174.html


iphone ケース 福岡  - 2015/11/25(Wed) 18:20 No.1605   HomePage

ゲームだって、3D Touchの操作でより快適に遊べるようになるし → 3D Touchでゲームの幅が広がりそうです
iphone ケース 福岡 http://www.adftransportes.com.br/wagze/Xkkw-159.html


〈KAVC倶楽部のひとつぼワークショップ〉 ... 投稿者: 投稿日:2014/01/22(Wed) 21:29 No.658   HomePage
神戸アートビレッジセンターで開催する山内庸資展「New Open Area」(1/25日(土)〜2/9(日))出品アーティスト・山内庸資さんによるワークショップを実施します。節分が近い!ということで、似顔絵で鬼のお面を作ります。黒いペンだけを使って、自分の顔を描き、ツノやキバも加えて仕上げます。せっかくなので、ワークショップでは最後にお面を着けて豆まきも行います。親子参加も大歓迎!当日は鏡をお持ち下さい。


日時:2月1日(土)14:30〜16:30(30分前受付)
講師:山内庸資(山内庸資展「New Open Area」出品作家)
場所:神戸アートビレッジセンター1F・1room
料金:1500円(KAVC倶楽部倶楽部年会費1000円/参加費500円)
※KAVC倶楽部会員向けに開催しているワークショップです。会員でない方は、当日ご入会が必要です。
定員:8名 ※要予約(078-512-5500)
持ち物:鏡
※お子様のみのご参加の場合、未就学児は保護者の方の付き添いをお願いします。また、KAVC倶楽部は保護者の方がご入会下さい。


講師プロフィール:
山内庸資(やまうち・ようすけ)
1978年生まれ。神戸市在住。成安造形短期大学造形芸術科洋画クラス卒業。何気ない日常に違和感が潜む油絵やドローイングを描く。近年の展覧会に「山内庸資『Nowhere City」(2013年・成安造形大学/滋賀)など。イラストレーターとしても雑誌、広告などで活躍中。http://yosuke-yamauchi.org


【展覧会情報】
山内庸資展「NEW OPEN AREA」
日時:1月25日(土)〜2月9日(日) 12:00〜19:00 ※火休
会場:神戸アートビレッジセンター1F・KAVCギャラリー
料金:入場無料
出品作家:山内庸資


【申込み・お問い合せ】
電話申込→078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)
web申込→http://kavc.or.jp/enquete/hitotubo.html
※3日以内に返信がない場合は、お手数をお掛け致しますが再送信下さい。


★ワークショップ詳細は神戸アートビレッジセンターHPをご覧下さい


神戸−アジア コンテンポラリーダンス・フ... 投稿者: 投稿日:2014/01/19(Sun) 16:08 No.652   HomePage
神戸・新長田にあるNPO法人DANCE BOX が2001年より開催している「神戸-アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバル」では、アジアおよび日本で活躍するアーティストの身体表現を通し、多様な価値観が混在しながら共生するアジアの〈現在〉を紹介してきました。その第8回目となる今回は、近年、国内外での活躍が目覚ましいパフォーマンス・グループ contact Gonzoの主要メンバーである塚原悠也がプログラム・ディレクターを務めます。本フェスティバルの公演プログラムでは、塚原ならではの視点によって集められた、身体表現、演劇、美術、音楽といった多様な芸術分野で活躍するアーティストが集まり、プログラムごとに3人ずつチームを組み、対話と交流を積み重ねながら新作コラボレーションを行います。また、大阪・アートエリアB1では、チョイ・カファイ、ジュン=グエン ハツシバ他、参加アーティストによる展示プログラムも開催致します。
日本とアジアをベースに活躍するアーティストたちの、オリジナリティあふれる世界観を、この機会にぜひ御体験ください。

【 開 催 概 要 】

神戸−アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバル#03

「私たちの住処はうごめき、また日々生成される。」
(それとも私の体がグログロするからそう見える?)


【公演日時】
Aプログラム: 2月15日(土) 19:00, 16日(日) 17:00, 17日(月) 20:00

A-1 プログラム:岡田 利規(劇作家・演出家・小説家・チェルフィッチュ主宰)、曽田 朋子(造形作家)
、ピチェ・クランチェン(タイ/舞踊家・振付家)
A-2 プログラム :コンタクト・ゴンゾ(パフォーマンス・グループ)、スカイチャーチ/(フィリピン/音楽バンド)、西光祐輔(写真家)

Bプログラム: 2月21日(金) 20:00, 22日(土), 23日(日) 17:00

B-1 プログラム :垣尾優(ダンサー・振付家)
、ジュン・グエン=ハツシバ(ベトナム/現代美術家)、松本雄吉(演出家・維新派代表)
B-2 プログラム :アニマルポップ・ファリミー(インドネシア/ダンサー)、Quick/クイック(ダンサー・振付家/MuDA代表)、DJ $HIN (DJ、ターンテーブリスト)

【展覧会期】: 2月1日(土)〜3月2日(日) 12:00-19:00 ※月曜休館
、入場無料
垣尾優(ダンサー・振付家)、コンタクト・ゴンゾ(パフォーマンス・グループ)、ジュン=グエン ハツシバ(ベトナム/現代美術家)
曽田 朋子(造形作家)、ドットアーキテクツ(建築)、チョイ・カファイ(シンガポール/アーティスト)、西光祐輔(写真家)

【チケット料金】
A・B各プログラム
一般:前売3,000円/当日3,300円

25歳以下・障がい者・介助者:前売2,500円/当日2,800円

長田区民:2,000円(前売のみ)

A+Bプログラム通しチケット(前売のみ):5,000円

※受付開始は開演の45分前に行い入場整理券をお渡しします。開場は開演の20分前、入場整理券番号順にご入場いただきます。


【チケット取り扱い】

・ NPO法人DANCE BOX事務局(電話予約・WEB) 
TEL:078-646-7044 

・ JCDNダンスリザーブ(オンラインチケット予約)


【会場】

公演会場:ArtTheater dB 神戸

〒653-0041 神戸市長田区久保町6丁目1番アスタくにづか4番館4階
TEL:078-646-7044 / FAX:078-646-7045


展示会場:アートエリアB1

〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階

TEL:06-6226-4006


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NPO法人 DANCE BOX

TEL:078-646-7044/FAX:078-646-7045/
info@db-dancebox.org



主 催:NPO法人 Dance Box
助成 :文化庁 平成25年度劇場音楽堂活性化事業/文化庁 平成25年度文化芸術の海外発信拠点形成事業/神戸市 平成25年度まちの再生・活性化に寄与する文化芸術創造・創作支援助成/平成25年度一般社団法人 私的録音補償金管理協会 sarah、公益財団法人福武財


山内庸資展 「NEW OPEN AREA」 投稿者: 投稿日:2014/01/18(Sat) 14:18 No.651   HomePage
神戸アートビレッジセンター(KAVC)では、神戸在住の平面作家/イラストレーター、山内庸資による個展「NEW OPEN AREA」を開催します。
近年、山内が興味を持っているテーマに「町」があります。それは、かつて山内が旅したニューヨークやミネアポリスで出会った公園を中心とした町づくりや、自身が居住する新長田の震災後の復興計画をきっかけとしています。
「NEW OPEN AREA」とは、センターの立地する神戸・新開地を再構築し、「新」(New)しく「開」(Open)かれた「地域」(Area)にする、という意味が込められています。平面作家として「町」に対してどのようなアプローチができるのか、本展を通して試みます。
KAVCを中心とした架空の小さなまち「NEW OPEN AREA」をぜひお訪ね頂ければ幸いです。

山内庸資展
「NEW OPEN AREA」
会期:1月25日(土)−2月9日(日)12:00‒19:00 ※火曜日休館
入場無料
会場:神戸アートビレッジセンター1F/KAVCギャラリー


Re: 山内庸資展 「NEW OPEN AREA」 地域 - 2014/08/29(Fri) 10:21 No.737   HomePage

「新」(New)しく「開」(Open)かれた「地域」(Area)にする、という意味が込められています。平面作家として「町」に対してどのようなアプローチができるのか、本展を通して試みます。
KAVCを中心とした架空の小さなまち「NEW OPEN AREA」をぜひお訪ね頂ければ幸いです。

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NO: PASS:

- KENT & MakiMaki -
Modified by isso