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OPEN KAVC 2015 「ひとマルシェ」 投稿者: 投稿日:2015/02/23(Mon) 13:00 No.1559   HomePage

神戸アートビレッジセンターをより多くの方に知っていただくため《OPEN KAVC 2015「ひとマルシェ」》を今年も開催します。
アート・手仕事作品のお買い物、美味しいごはん、音楽ライブを一度に楽しむことができるお祭りです。
“ひと”や“モノ”との出会いがぎゅっと詰まった2日間。
お気に入りを見つけに、ぜひお越し下さい。

日時:2015年3月7日(土)・8日(日)11:00〜18:00
会場:KAVC 1F・1room&KAVCギャラリー、2F・KAVCホール
料金:入場無料


出店:
ENSEMBLE、安間仁美、イケダユーコ、イノウエチトセ、イワイフミ、上野文緒、上村亮太、uraimayumi、尾柳佳枝、金井悠、かみやりょうこ、カメラのお布団ざくろ※7日のみ、がらす庵 吉田延泰、Kram、小島亜伊、the teachers 冨岡映里、シエ ニドサニ、しおざきふみか 、柴田精一、タイムアドベンチャーレコード、谷口真由美、築山有城、てまねき羊、de mali 秦まりの、遠山敦、中島信太郎、西野詩織、BAUSHOP、ばくー、濱田菜々、hiyomicircle、福重明子、筆文字オーダー 墨屋銀助 稲垣久美子、フミノナ、booworks、pechi:ka、henachoco、変な造形研究所、match point、majakka、manna、MUSIC ZOO、ムラカミ トモコ、芳木麻里絵、La libertad 田中正也


ワークショップ:
イワイフミ「パラパラマンガを作ろう!」※7日のみ、上野文緒「福を呼ぶ中国切り紙ワークショップ」、uraimayumi「針金造形ワークショップ〜幾何学立体を作ろう!〜」※8日のみ、尾柳佳枝「あなたの持ち物に絵をかきます」、かみやりょうこ「絵封筒を描こう!」※7日のみ、高橋勝巳「ボードゲームワークショップ」、ながたゆか「似顔絵屋さん」※7日のみ、BAUSHOP「世界にひとつだけのバウTシャツを作ります」、山内庸資・角谷慶「FACESHOP(似顔絵屋)」※8日のみ、フミノナ「マスキングテープでたんぽぽのマグネット作り」※7日のみ、MUSIC ZOO「ステンシルでトントン♪Tシャツ・エコバッグを作ろう!」、KAVCブース「神戸生まれのスポーツ!投輪体験」
★事前予約受付中!(TEL:078-512-5500)

カフェ出店:
オクダカリー※7日のみ、菓茶みきや※7日のみ、喫茶大力、Queens Way、coboto bakery※8日のみ、森林食堂※8日のみ、space eauuu、野菜料理キツツキ

ライブ演奏:
7日(土):アキビンオオケストラ(※)、15:00〜深田ちひろ、15:45〜グラタンカーニバル、16:30〜カニコーセン
(※)アキビンオオケストラは時間を選ばず、会場内のいろんな場所で演奏する予定です。
8日(日):14:30〜The Applies(タケムラヤスシワークショップ参加者によるiPhoneバンド)、15:00〜senoo ricky(ex.シスターテイル)、15:45〜イマイアキ、16:30〜杉瀬陽子、

※詳しい参加日程はHPでご確認下さい。

会場・主催:
神戸アートビレッジセンター
指定管理者[大阪ガスビジネスクリエイト(株)]
〒652-0811神戸市兵庫区新開地5-3-14 
TEL:078-512-5500
10:00-22:00開館
火曜日休館(祝日の場合は水曜日)


アクセス:
神戸高速「新開地駅」東8番出口より徒歩5分
JR「神戸駅」北出口より徒歩10分
神戸市営地下鉄「湊川公園駅」東出口5番より徒歩15分


眞田岳彦 投稿者:眞田岳彦 投稿日:2014/10/11(Sat) 11:23 No.741   HomePage
<視覚を超える造形ワークショップ>
 さまざまな繊維を素材として作品制作を行い、国内外で多数の展覧会を開催してきた眞田岳彦
さんを講師としてお迎えし、目を閉じて、手で「感じる」ことから、作品をつくるワークショップを行います。甘い、酸っぱいといった「匂い」。苦い、しょっぱいなどの「味」。固い「感触」。あるいは落ち着く「音」。こうした身体感覚に耳を澄ませることから、それぞれの「感覚」を「形」にしていくことにトライします。視覚に頼らず「感覚」を研ぎ澄ますことで、自分にしか創れない自由な形を発見してみませんか?
日時:8月8日(木)、8月9日(金)
 会場:オリンピック青少年センター
 料金:視覚障害のない大人(2日間) \13,500-
     視覚障害のある方・視覚障害のない子供 \2,500-

<ダンス・ダイナミクス・ワークショップ>
 このワークショップでは障害のある人・ない人が共に参加し、それぞれの身体によるコミュニケーションからダンスを創り出します。型やステップにとらわれない即興のダンスです。自分のアイデアが他者に受け取られ、他者のアイデアも受け止めるプロセスから、想像を超えた動きのコラボレーションを楽しむことができます。
 日時:7/26(金)〜7/28(日)、8/3(土)〜8/4(日)
 会場:東京芸術劇場
 料金:ダンスに興味のある大人・指導者(3日間・前日) \23,500-、(3日間・午前)\12,000-
    障害のある方・障害のない子供(3日間午後) \3,500-
http://www.amorexigente.org.br/images/ugg2.html


伝統的な陶器 投稿者:伝統的な陶器 投稿日:2014/06/12(Thu) 09:33 No.722   HomePage
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、その他ソフトドリンク、おつまみなど)
問合せ:078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)

◎ゲストプロフィール
後藤哲也氏
福岡市生まれ。デザイナー。OOO Projects代表。グラフィックデザインを中心に、展覧会やイベントなどの企画・運営も行っている。韓国・ソウルで開催中の国際タイポグラフィビエンナーレ「typojanchi 2013」ではキュレーターを担当。バイリンガル(日・英)で大阪のアート情報を伝えるフリーペーパー『FLAG』の発行も今秋より再始動する。


地域交流プロジェクト ひと×間(ひとま)... 投稿者: 投稿日:2014/05/18(Sun) 15:21 No.719   HomePage
「hanaso」の12回目のゲストは、2013年4月に大阪市住之江区に開設された「FabLab Kitakagaya(ファブラボ北加賀屋)」の運営メンバーであり、大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教の津田和俊さんです。
 「(ほぼ)なんでもつくる」を合言葉に、カッティングマシンやCNCミリングマシン等のデジタルファブリケーション機材をはじめ多様な工作機械を備えた実験的な市民工房のネットワーク「ファブラボ」。2002年に始まったこのムーブメントは世界中に草の根で広がり、現在、50ヵ国200ヵ所以上に開設されています。今回はファブラボの活動紹介とファブラボがこれからの私たちの生活に及ぼす影響についてお話頂きます。トークの後は、交流会も開催(21:30まで)。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:5月24日(土)19:00-20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F・1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※要事前申込(TEL:078-512-5500/E-mail:art@kavc.or.jp)
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、ソフトドリンク、おつまみなど)
主催:神戸アートビレッジセンター 
◎プロフィール
津田和俊(つだ・かずとし)
1981年、岡山県新庄村生まれ。2008年、千葉大学大学院自然科学研究科多様性科学専攻修了、博士(工学)。2011年から大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教。モノの流れや循環に着目しながら、自然環境と人の関係性について考察している。2010年からファブラボの活動に参加。2012年から関西におけるファブラボの可能性を検討し、2013年には大阪市住之江区にファブラボ北加賀屋を共同開設。共著に『FABに何が可能か「つくりながら生きる」21世紀の野生の思考』(フィルムアート社、2013年)。


音楽作品 投稿者:音楽作品 投稿日:2014/05/10(Sat) 16:38 No.712   HomePage
神戸アートビレッジセンター(KAVC)では1Fのオープンスペース1roomを使った地域交流プロジェクト「ひと×間(ひとま)」の企画シリーズとして、アート、まち、デザインなど様々な領域で活躍するゲストを招いたトークサロン「hanaso(ハナソ)」を毎月開催しています。
6回目は、蓮沼執太展「音的→神戸|soundlike 2」のオープニングを飾るイベントとして、蓮沼氏が音楽作品を多く発表しているHEADZ主宰で批評家の佐々木敦氏と蓮沼氏によるオープニングトークを開催。蓮沼氏の最近の活動や本展の作品についてトークを繰り広げます。ぜひご来場下さい。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:11月2日(土)17:00〜19:00(受付開始は16:30から)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:無料 ※予約不要/16:30より受付開始
問合せ:078-512-5500(KAVC)【自主】

◎プロフィール
蓮沼執太
1983年東京都生まれ。HEADZをベースに音楽作品を多数発表。蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演、他ジャンルとのコラボレーションを多数制作。

佐々木敦
批評家。HEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。『批評時空間』など著書多数。近刊に『シチュエーションズ』。


第一回公開講座 「近代日本人の海外移民」 投稿者: 投稿日:2014/04/22(Tue) 15:46 No.707   HomePage
第一回公開講座 「近代日本人の海外移民」
日時:2014年4月26日(土) 13:00-14:30
講師:木村健二(下関市立大学・教授)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:公開講座シリーズ「日本人と海外移住」の総論として、まず「移住」や「移民」、「植民」という用語について考えます。そのうえで、移民の諸要因、国際関係や移民政策、移民会社などに関して統計資料を示しながら解説します。また、山口県を例に、移民の送金、県人会、郷里とのつながりにもふれます。本講義を通して、「近代日本の海外移民とは何であったのか」を共に考える機会となれば幸いです。


神戸 投稿者:神戸 投稿日:2014/04/11(Fri) 11:17 No.702   HomePage
日時:10月25日(金)19:00〜20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)/メニュー:世界のビール、その他ソフトドリンク、おつまみなど)
問合せ:078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)

◎ゲストプロフィール
後藤哲也氏
福岡市生まれ。デザイナー。OOO Projects代表。グラフィックデザインを中心に、展覧会やイベントなどの企画・運営も行っている。韓国・ソウルで開催中の国際タイポグラフィビエンナーレ「typojanchi 2013」ではキュレーターを担当。バイリンガル(日・英)で大阪のアート情報を伝えるフリーペーパー『FLAG』の発行も今秋より再始動する。

竹内厚氏
1975年生まれ、編集者。カルチャー情報誌『Lマガジン』休刊にともなって、2010年からRe:Sに所属。大阪、神戸、京都を中心にあれこれの編集&執筆を手がける。現在、携わっている地域メディアは、新長田のダンスボックスが発行するフリーペーパー「長田ルンバ」、大阪府下で展開中のマンガ壁新聞「おおらかべ新聞」など。月刊誌『Meets Regional』で「途轍もヘチマもない」という連載も。


公開講座 「多文化共生社会の変容 ―移民第... 投稿者: 投稿日:2014/02/24(Mon) 18:26 No.678  
公開講座 「多文化共生社会の変容 ―移民第二世代の活躍と日本人側の理解」
日時:2014年3月16日(日) 14:00-16:00
講師:池上 重弘(静岡文化芸術大学 文化政策学部教授)
   鈴木由香里(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
   宮城ユキミ(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:1990年の出入国管理及び難民認定法の改定後に急激に増加した外国人は、日本国内において生活のサポートが必要なマイノリティとして語られてきました。しかし、2008年のリーマンショックと2011年の東日本大震災は、彼らを取り巻く状況を大きく変化させました。本講座では、日本における「多文化共生社会」の変容について、「定住化の進展」「コミュニティの担い手としての外国人」そして「移民第二世代の活躍」をキーワードに、お話を伺います。


※この公開講座は「よこはま国際フォーラム」のプログラムの一つとして開催予定でしたが、大雪の影響により3月16日に振替実施となりました。
ご不明な点がございましたら、海外移住資料館へお問い合わせください。


公開講座  「多文化共生社会の変容 ―移民... 投稿者: 投稿日:2014/01/24(Fri) 12:22 No.660   HomePage
日時:2014年2月8日(土) 13:00-14:50
講師:池上 重弘(静岡文化芸術大学 文化政策学部教授)
   鈴木由香里(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
   宮城ユキミ(静岡文化芸術大学 文化政策学部 国際文化学科2年)
場所:JICA横浜4階 かもめ

概要:1990年の出入国管理及び難民認定法の改定後に急激に増加した外国人は、日本国内において生活のサポートが必要なマイノリティとして語られてきました。しかし、2008年のリーマンショックと2011年の東日本大震災は、彼らを取り巻く状況を大きく変化させました。本講座では、日本における「多文化共生社会」の変容について、「定住化の進展」「コミュニティの担い手としての外国人」そして「移民第二世代の活躍」をキーワードに、お話を伺います。


※この公開講座は「よこはま国際フォーラム」(2月8日・9日の2日間)のプログラムの一つとして開催されます。公開講座を受講希望の方は、よこはま国際フォーラムへの事前参加申込および参加費が必要となります。詳細は、よこはま国際フォーラム2014ホームページ(http://yokohama-c-forum.org/ )をご覧ください。
ご不明な点がございましたら、海外移住資料館へお問い合わせください。


シャネル iphone5sケース  - 2015/11/06(Fri) 19:58 No.1601   HomePage

ちなみにこのツールはApple公式ではありません、自己責任にてお試しください。
シャネル iphone5sケース http://www.bonnieburt.com/opzle/Wxoy-18.html


iPhone5Sケースケースメイト  - 2015/11/21(Sat) 06:05 No.1604   HomePage

デザインは同じで、素材にヨーロピアンレザーを使用した「iPhone 6sレザーケース」もあります。価格は6s用が5800円(税別)、6s Plus用が6500円(税別)。色はミッドナイトブルーやサドルブラウンなど5色。筆者は、iPhoneのボディがしっかり見える透明で、サイズ感が変わらない薄くて丈夫なタイプが好きです。純正品ではありませんが、Amazonで人気の高いSpigenの「iPhone6S ケース リキッド・クリスタル アイフォン6/6S 対応 (国内正規品) クリスタル SGP11596」がよさげ。透明感が高く、ゴムのようなしなやかさと硬質プラスチックのような強靭さを併せもソフトTPUを採用。薄くてもしっかり保護してくれます。価格はAmazonで6s用1240円(税込)。
iPhone5Sケースケースメイト http://www.kajulie.com/hzpag/Gjnd-174.html


iphone ケース 福岡  - 2015/11/25(Wed) 18:20 No.1605   HomePage

ゲームだって、3D Touchの操作でより快適に遊べるようになるし → 3D Touchでゲームの幅が広がりそうです
iphone ケース 福岡 http://www.adftransportes.com.br/wagze/Xkkw-159.html


〈KAVC倶楽部のひとつぼワークショップ〉 ... 投稿者: 投稿日:2014/01/22(Wed) 21:29 No.658   HomePage
神戸アートビレッジセンターで開催する山内庸資展「New Open Area」(1/25日(土)〜2/9(日))出品アーティスト・山内庸資さんによるワークショップを実施します。節分が近い!ということで、似顔絵で鬼のお面を作ります。黒いペンだけを使って、自分の顔を描き、ツノやキバも加えて仕上げます。せっかくなので、ワークショップでは最後にお面を着けて豆まきも行います。親子参加も大歓迎!当日は鏡をお持ち下さい。


日時:2月1日(土)14:30〜16:30(30分前受付)
講師:山内庸資(山内庸資展「New Open Area」出品作家)
場所:神戸アートビレッジセンター1F・1room
料金:1500円(KAVC倶楽部倶楽部年会費1000円/参加費500円)
※KAVC倶楽部会員向けに開催しているワークショップです。会員でない方は、当日ご入会が必要です。
定員:8名 ※要予約(078-512-5500)
持ち物:鏡
※お子様のみのご参加の場合、未就学児は保護者の方の付き添いをお願いします。また、KAVC倶楽部は保護者の方がご入会下さい。


講師プロフィール:
山内庸資(やまうち・ようすけ)
1978年生まれ。神戸市在住。成安造形短期大学造形芸術科洋画クラス卒業。何気ない日常に違和感が潜む油絵やドローイングを描く。近年の展覧会に「山内庸資『Nowhere City」(2013年・成安造形大学/滋賀)など。イラストレーターとしても雑誌、広告などで活躍中。http://yosuke-yamauchi.org


【展覧会情報】
山内庸資展「NEW OPEN AREA」
日時:1月25日(土)〜2月9日(日) 12:00〜19:00 ※火休
会場:神戸アートビレッジセンター1F・KAVCギャラリー
料金:入場無料
出品作家:山内庸資


【申込み・お問い合せ】
電話申込→078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)
web申込→http://kavc.or.jp/enquete/hitotubo.html
※3日以内に返信がない場合は、お手数をお掛け致しますが再送信下さい。


★ワークショップ詳細は神戸アートビレッジセンターHPをご覧下さい

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NO: PASS:

- KENT & MakiMaki -
Modified by isso